障がい者デイサービス・ケアホーム・ホームヘルプ ベテスダの家
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世光福祉会 世光保育園

事業案内・ケアホーム

ケアホームの紹介

ケアホームってどんなところ?

地域の中で普通の生活を

デイサービスから帰ってこられ、外出を楽しまれたり、室内で余暇を楽しまれたり、食事・入浴をされます。もちろん部屋は個室です。
障がいがあってもなくても、関係なく地域で生活をされています。

余暇も大切にします

室内では日記を書いたり、外出ではスーパーにお買い物に行ったりします。どんな人にも言えることでありますが、「その人らしい暮らし」を大切にしています。

お出かけのスケジュールをチェック室外余暇、お買い物へ
室内余暇でお手紙を室内余暇で料理もします

ケアホーム棟(2009年5月現在)
現在、ベテスダの家、ケアホームには、以下の4つの棟があります。

「ケアホーム:シード」
男性棟@
一軒家・3階建
2003年開所
入居定員:4名(現在3名入居)

シード

「ケアホーム:リーフ」
男性棟A(107号室)
入居定員:2名(現在2名入居)
女性棟@(101号室、102号室)
入居定員:4名(現在4名入居)
マンション
2004年開所

リーフ

「ケアホーム:ブランチ」
女性棟A
一軒家・3階建
2005年開所
入居定員:4名(現在1名入居)

ブランチ

「ケアホーム:ルーツ」
男性棟B
一軒家・2階建
2009年より開所
入居定員:2名(現在1名入居)

ルーツ

「ケアホーム:ハーベス」
女性棟B
一軒家・2階建
2009年より開所
入居定員:2名(現在1名入居)

ハーベス
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一日の流れ

実際にはどんな毎日が待っているんだろう?
ある一日をご紹介します。

デイサービスからシードに帰ってくるのが午後から夕方にかけて。

シードに帰宅です。ただいま〜

天気もいいしまだ明るい、今日はどこへ行こうかなあ? 外出先を選ぶのも楽しみの一つです。

どこに行こうかな、外出先を選択!

そういえば紅葉がきれいな季節。せっかくだから、まだ行ったことがない名所に行ってみよう…決定、今日は東福寺に行ってみます!

決定!東福寺に行こう♪

ではでは、さっそく支度をしましょう。ちょっと寒いだろうから、上着もしっかり着ていこう。

鞄よしお財布よし…さぁ出かけよう!

東福寺は、京都の東山区。交通機関を乗り継いで到着すると…想像以上のきれいな紅葉!来てよかった、と笑顔がこぼれます。

東福寺に到着。紅葉がきれいです!

紅葉ってすごいなあ、きれいだったなあと思いながら帰宅。ちょっとテレビを見ながら、のんびり休憩〜。疲れを残さないようにするのも、気持ちいい生活の第一歩ですよね。

楽しかったなぁ〜。帰ったらのんびり…

そろそろおなかもすいたなあ、今日は何を食べようかな。けっこう歩いたから、なんだかご飯が進みます!

お出かけの後のごはんがおいしい!

残さずご飯を食べたらきちんと後片付けをして、お風呂に入って歯を磨いて、火の元点検をして、お休みなさい。
今日は夢の中でも紅葉が見られるかも?

いい夢見られそう。おやすみなさーい。
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ケアホームスタッフの仕事

生活支援員として 外出支援、食事介助、身体介助、健康管理など
世話人として 料理、生活環境整備、行事企画など
その他 書類作成、防火管理、他事業体(デイサービスや居宅)との連携、家族との連携、家庭訪問、会議など

スタッフボイス

スタッフボイス
  • スタッフの思いを現場の中で、形に出来るところが良い。それは、入居者の方の外出支援や、室内余暇などの相談を、スタッフ間同士で話し合った上で、すぐに新しい事を実際に試せる。
  • 勤務時間が長い時は、宿泊の場合、拘束時間を入れると18時間、そのうち4時間が仮眠であるが、入居者の方のメンタルがあまりよくない時は、徹夜で見守りが必要な時もあり、とてもしんどい時もある。また、生活リズムが崩れやすいのも事実。
  • ケアホームという場所が、入居者の方だけではなく、スタッフとしても家庭的な空間である為、仕事ではあるものの、リラックスした中で働ける。
  • 1年と通して、キャンプ、バーベキュー、旅行、味覚狩りなど、様々な企画があり、入居者の方と一緒に楽しむ事が出来る。日常の中での違った、入居者の方の姿が見る事でできる。
  • スタッフ体制は、必ずしも満たされているとは言えず、誰かが急に休んでしまうと、変わりに出勤となるので、連続した泊りなどもあり、体力的にも精神的にもしんどい時がある。しかし、滅多にはない。
  • 日々の支援は、ほぼ1対1で、関わりをもてる事ができるので、その分、深くかかわりがもてる。
スタッフボイス
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